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「ぷよけっとぱーてぃー(下記)」のスタッフたちで作った1作目。経験者のいない、ゼロからのスタートでした。
※1999年〜2004年に北海道で開催された「ぷよぷよ・魔導物語」のファンイベント。 |
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2年目にして人型キャラクターに挑戦しました。
「CSA北海道(下記)」が新たに参加し2基体制へ。
※当時の「ぷよぷよ」のメーカー(コンパイル社)公認のファン有志による支援組織。 |
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| 異常な暖気に襲われ、溶けて崩落寸前になりましたが、作り手が連日連夜の補修を繰り返して守りました。 |
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作り手の技術が向上し、この頃から少しずつ観光客の注目が集まるようになりました。
「CSA北海道」はコンパイル社の事業停止を受け、この雪像を最後に活動を休止しました。 |
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| 作り手たちが「ぷよキャラ雪像」への想いを新たにするきっかけとなった作品。この制作で試されたいくつかの技法が翌年以降、本格的に導入されました。 |
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| 「観光客が足を止める、かわいらしい雪像」を目指し、制作体制を一新。タイトル通り「ぷよぷよ」雪像の主役に躍り出ました。 |
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これまでの常識を破ってキャラクターの頭身を上げ、スリムでかわいらしい雪像を実現。
多くの観光客から好評をいただきました。 |
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これよりウィッチへの愛情を注いでいる雪像が、他にあるというなら教えてほしい。
キャラクターへの想いを込めた会心作です。 |
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目指したのは、どの雪像よりも強いインパクト!
意外と!?高かったすけとうだらの認知度とともに雪まつりの人気者に。 |
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| 「魔導音頭」をテーマとした、「ぷよキャラ雪像」制作10年目記念作品。多くのみなさんからの応援で完成しました。 |
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